奪われたモノクロの詩



プロフィール

マキ

Author:マキ
GLAYと歩んで早14年。
解散してもCHARCOAL FILTER
我が青春です。
ラルク熱は上がったり下がったり。
ayuちゃんいないと生きてけません。
実は密かにジャニーズも好き。



☆参加予定ライブ☆

 ★10月某日★
 Acid Black Cherry
 握手会@名古屋某所

 ★10月8日★
 シド
 TOUR 2012 『M&W』
 @名古屋センチュリーホール

 ★10月21日★
 HALLOWEEN PARTY 2012
 @神戸ワールド記念ホール

 ★12月11日★
 Acid Black Cherry
 5th Anniversary LIVE“Erect”
 @代々木第一体育館

 ★12月24日★
 Acid Black Cherry
 5th Anniversary LIVE“Erect”
 @日本ガイシホール

 ★3月7日★
 GLAY
 ARENA TOUR 2013
 ”JUSTICE&GUILTY”
 @横浜アリーナ

 ★3月10日★
 GLAY
 ARENA TOUR 2013
 ”JUSTICE&GUILTY”
 @横浜アリーナ

 ★3月23日★
 GLAY
 ARENA TOUR 2013
 ”JUSTICE&GUILTY”
 @三重県営サンアリーナ

☆過去の参加ライブとレポはこちら



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タイトルなし
君が思う僕と、君が思う君は、きっととてもとても価値に差があるんだね。
君にとっての君は、消してしまいたいほどに、我慢ならない存在であって、
反対に僕は、そんな君を一生懸命支えようとする、ある種マリア的存在で、
僕は、どんな君でも愛してあげるから大丈夫だよ、安心してね、側にいるよ、
と言い聞かせ続けることで、君が君のことを、そんなに嫌いにならなくてもいいんだって、
愛されるだけの価値のある人間なんだって
いつかはわかってもらえるだろうと思い込んでいたのだけれど。

むしろそれが、君をどんどん追い詰めていたのだとしたら、
僕はただ、君のマリアになりたかっただけだったのだとしたら、

結局、馬鹿なのは僕だ。


たしかに、誰が見たって、どうしようもないのは君で、可哀相なのは僕で、
そんなことは君が一番よくわかっているのに、
当の僕はといえば、君を責めることもなじることもしないで、
それでも君と一緒にいれれば幸せだと言って泣く。
君は、僕に相応しい男になる、と言ってダイエットを始めてみたり、
もっとどうして欲しいかとか言ってよ、と言うようになったり、
それこそ、ご飯を奢りたがったりとかもそうかもしれない、
僕の為に何かをしたがっているのに、
僕は君が僕に罪悪感を持つのが嫌で、そんなことしなくていい、と言う。

そして、僕のことをいつも想って欲しい、と、今の君にとって一番難しいことを、言う。

結果、君は僕に何もしてあげれない。
自分が悪いという気持ちを、僕が望むことをしてあげることで昇華したいのに
僕が、君に何も望まないどころか、できないことだけ要求してしまっているから、
君を、こんなに良くしてくれる彼女を悲しませることしかできない自分が嫌だと
思わせているのは、結局、僕だったんだ。


友達や同僚や親戚に、僕が褒められ、羨ましがられる度に辛いんだって言ったね。

僕はただの、泣き虫で弱くて、君がいないと生きてゆけない、
自慢できることなんて何もない馬鹿な子供だから、

今度逢うことがあるのだとしたら、

聞いてもらいたいワガママが、たくさんあるよ。
君に連れていってもらいたい場所や、食べたい物もあるし、
見たい映画も、車でかけてほしい音楽だってあるから、
全部君にできることだから、
だから、君に何もしてもらえない僕が可哀相だなんて、

言わないで。
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ハピバ
昨日はあたしが人生で一番長い間思い続けているGLAYの17回目のデビュー記念日!!

そ し て

今日は我が指針、TAKURO様のお誕生日だ

40だ!

もう、お経を唱えたいくらいお祝いしたいです。
男は40から!
おめでとうございます、いつまでも大好きです


タイトルなし
人生には、越えなければいけない壁があると同時に、
越えてはいけない壁も、
あるんだと思う。

君が、
勇気を出して一生懸命よじ登って
飛び降りた壁の向こう側には

あるはずの道なんてまるでなくて、

そこは断崖絶壁、暗いくらい、海、
だったのかもしれないね。

僕は泳げないから
君が自力ではい上がってきてくれないと、

もう、助けてあげられない。

携帯ストラップ

何が送られてきたかと思ったら、

RX72の応募者全員プレゼントのストラップだったww

てか、「携帯ストラップ」っていうのかな、コレ?
強制的に何やらラミネートを首からぶら下げないといけない仕組み。
しかもpure soul的なハートマークがニクイのか?

ま、なんか面白いからいいや(笑)
ライブで無意味に首からぶら下げようかなー

タイトルなし
結局、1ヶ月なんて長すぎる、御免なさい無理です。。

と5日目で彼がギブアップの電話をしてきて、
お互いゆっくり考える期間は幕を閉じました(ぇ

でも、あれだけ毎日不安に押し潰されそうになっていたのが
今では嘘みたいに晴れたのは、
わたしが捕まえていなくたって、いなくならないということが
今回の5日間でちゃんと判ったからだと思う。

3年かけて築いてきたものが、
ある日突然なくなってしまったあの瞬間、
心底怖かったから
いくら、ゴメンねもう大丈夫だから、一緒に居たいのはマキだよ、と言われようが

それこそ、津波で押し流された町みたいに

幸せでなんにも不安なんてなかったとしても
それが突然なにも残らずに全部なくなってしまうことがあるということが
怖くて不安で、
一緒に居ない間に違うことを考えているのかと思うと
居てもたってもいられなかった。

でも、結局むこうがギブアップしたことで、
離れたらいなくなってしまうから捕まえていないと、
という焦りからようやく解放されたんだろう。

所詮5日間離れるのがうちらの限度なんだから、
たとえ少し違う方を向いたとしても大丈夫だって思えたら、凄く楽になった。


いっぱい僕のことを考えたって言ったね。
声が聴きたかった、顔が見たかったって。
僕がいないと嫌だって。
今ならちゃんと、伝わるよ。
不安に負けてばかりでゴメンね。
もう、大丈夫。

今日は買物しまくったなりよ。
僕が突き付けようとしていた二者択一は
今の僕達にはどちらもうまくはいかないんだということに
君は気付いていたんだね。
だからこそ僕が迫る前に
深呼吸する時間をくれたんだろう。


それにしても、連絡先の交換をしていない彼の友達の彼女が、
わたしにご飯お誘いメールをくれて今度会うことになったのだけど、
これは彼の送り込みなのか、な…?
「ちゃんとご飯食べてるかとか凄く心配してるよ」って、、
嬉しくなっている場合じゃないしわたし、今は頑張るのだ
むしろむこうが心配だし。。

あぁ…。

大学では哲学ゼミ所属でした。
そうか、

僕という人間を造ってきた、僕の生き方の礎になってきた、
いつだって僕と共に在ってくれていた、
そういうものと向き合って、
わからなくなっていた自分自身をもう一度取り戻すこと。

具体的な方法がわかった。


要するに、好きなものの力をいっぱい享受すればいいのだ。
きっと、僕の場合の僕らしくとはそういうことだ。

あちらの現実に逃げ込む、というわけじゃなくて
僕はずっと、あちらの現実とこちらの現実を分けていたけど
あちらにせよこちらにせよ、
僕と一緒に在る世界には違いなくて、その両方が今の僕を造ったのだから、

少しずつひとつの現実に混ぜていくことが、
子供から大人になることなのかなとふと思う。

僕は、たくさんの音楽に支えられて、生きる術を学んだ。
このブログには、その多くを記してきたと思う。
自分を知る材料を、残しておいてよかったや。
書くということは、大事なこと。

というわけで、欝日記ばかりだし誰も読んでないうちに、
考えたことは書こう。

タイトルなし
この1ヶ月でわたしが目指すべきところは、

わたしはわたし、彼は彼、という根本的なことを思い出すことなんだろう。

わたしと彼は、考え方や感じ方、好きなもの嫌いなもの、
行動パターン、
そういうものがとても似ている。

それゆえに、彼ならわかってくれるだろう、マキならわかってくれるだろう
どうしてもそれを根底にしてしまっていた。

3年間、喧嘩も揉めることもほとんどなく、
たとえ喧嘩してもすぐ仲直りして、少しくらい腑に落ちないことがあっても、
まぁいいか、きっとわかってくれてるだろうってうやむやになりがちで

だから、どうしてもわかってもらえないことや、理解できないことにぶつかった時、
お互いとてつもない不安に襲われてパニックを起こす。

わかってくれるハズなのに、、わかってあげられるハズなのに、、。

彼が居るからわたしが居る、マキが居るから彼が居る
これは付き合っていくうえで理想的な思想には違いないけれど、

「彼は彼、わたしはわたし」という気持ちが根底にあってこそ成り立つことなんだろう。

互いに違う人間であることをきちんと理解していないと、
すれ違いを受け入れることができないんだ。

ということに、さっき気がついた。

1年のうち360日は電話して、逢えばずっと手をつないで
好きだよ、大事だよ、死ぬまで一緒だよ、って伝えあって、
そうやって3年間すごしてきたから、
近くなりすぎて見えなくなっていたことはきっとたくさんある。
そういうものに気付いていく1ヶ月になればいいと思います。

わたしは彼の恋人である以前に、
やるべき仕事も、大事な両親も、大好きな友達も、
長年続く趣味を超えた生きがいもある、
マキという一人の女の子なんだということを思い出す、
それがこの試練の目的だと思う。


目的が見えて、頑張れるような気が、してきたよ。


タイトルなし
目が覚めて、意外と冷静だなと思った瞬間、

襲ってくる不安で涙が止まらない。

安定剤が切れたような、
わかってるんだよ
あれ以来、僕の気持ちは嫉妬と依存の塊に支配されてしまってて
そして依存が破滅を呼ぶのも
君だって、僕と別れる気はまるでないものね。それも僕への依存だ。

僕も君も、
少し休息が必要なのも理解してる。
昔みたいに、要らない感情ナシで君の隣にいれるようになるには
冷静になる期間は必要だ。

でもまだ不安が大きすぎるよ。
まだ始めたばかりだししかたないのはわかってるけど。
3年前君がくれたケータイが、しばらく鳴ることはない。

ハレルヤ
hideさんの命日。

しばらく、一人で生きることになった。
確かにわたしの異常な気持ちは、もう少しでよくない方向に向かうところだったから
お互い冷静に考える良い機会というのはとても良く理解できる。

でも、貴方がいないのは、自信がないよ。
わたしはちゃんと、頑張れるかな。

1ヶ月は、短いようですごく、長い。

タイトルなし
いつからこんなにメンタル弱くなったんだろ。

お仕事早退してしまった。

GW頑張る理由がなくなって、何頑張ってるんだろって

ダメだなぁ、どうしてこんなに、

弱い。

タイトルなし
最低


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